| Super Science Seminar (S-Cube)の案内 S-Cubeは、関西文化学術研究都市”けいはんな”地区の研究者とともに 最先端科学を体験できるセミナーです。 時間:毎週水曜日 16:30〜18:00 送迎バス 16:00けいはんなプラザ前→16:10近鉄高の原駅→16:30原研 18:30原研→18:50近鉄高の原駅→19:00けいはんなプラザ前 費用:200円(教材費) 定員:30名 場所:619-0215 京都府相楽郡木津町梅美台8-1 日本原子力研究所 関西研究所 ITBL棟 1階中セミナー室 申し込み・問い合わせ先:S−Cube事務局 *けいはんな文化学術協会 619-0237 京都府相楽郡精華町光台1-7 けいはんなプラザ ラボ棟2F Fax:0774-95-5110 e-mail:kvc@m3.kcn.ne.jp *日本原子力研究所 計算科学技術推進センター ITBL利用推進室 619-0215 京都府相楽郡木津町梅美台8-1 tel:0774-71-3451 Fax:0774-71-3450 e-mail:scube@wwwitblpg.apr.jaeri.go.jp 申し込み方法:申込用紙に必要事項を記入の上、郵送またはFAXにて S−Cube事務局まで −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 原子力施設見学会 日本原子力文化振興財団は、文部科学省の委託により、中学校や高等学校の 教職員の方々が希望のコースにお一人でも参加できる原子力施設見学会を 開催しています。本見学会では、原子力発電所や原子力の研究開発の施設等を 組み合わせ、原子力・エネルギー問題の教育活動に役立つよう企画しました。 授業のための情報収集や社会見学の一環としてご活用ください。 1 趣旨 原子力発電所や原子力の研究開発施設等を組み合わせた施設見学会 を開催し、原子力・エネルギー問題に対する理解の一助とする。 2 対象 中学校、高等学校の教職員 3 見学先 見学先一覧のとおり 4 定員 各コースとも40名 5 参加要領 1)各コースへの参加が決定した方には、折り返し「参加証」 をお送りいたします。2)開催日の1週間前までに「参加案内書」(最終 スケジュール、見学内容などを明記したもの)をお送り致します。 6 締め切り 各コースとも、開催日の3週間前。ただし、各コースとも 定員になり次第、締め切らせていただきます。 7 申し込み方法 希望の方は「参加申し込み書」に必要事項を記入して、 郵便またはFAXにてお申し込みください。 電話によるお問い合わせはできますが、お申し込みは必ず「参加申し込み書」 をご利用ください。 8 お申し込み・お問い合わせ先 財団法人 日本原子力文化振興財団 科学文化部「原子力施設見学会」係 103-0012 東京都中央区日本橋掘留町2-8-4 TEL:03-5651-1572 FAX:03-3639-6636 URL http://www.jaero.or.jp/ E-mail:kengaku@jaero.or.jp −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− エネルギー環境教育研究フォーラム入会おすすめ エネルギー環境教育研究フォーラムは、エネルギー環境教育情報センター内に「エネルギー環境教育に関する教職員関係者の情報収集・研究や交流の場」として、1985年に発足しました。これまで、延べ10,000人をこえる教職員関係者の方々が会員として登録され、エネルギー環境教育に関する研究会の開催や見学会、ホームページ運営などによって会員の皆様の交流を促進すると同時に、最新情報の提供を行っています。 エネルギー環境教育の一層の推進に向け、研究フォーラムへより多くの皆様のご入会を心よりお待ち申し上げています。 <エネルギー環境教育情報センター> 〒105-0003 東京都港区西新橋1−6−15 二審橋愛光ビル TEL 03-3593-0936 FAX 03-3593-0930 URL http://www.icee.gr.jp −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− エネルギー教育コーディネーター 専門家派遣制度のご案内 無料で企業や研究機関の専門家を講師として学校などに派遣します。 財団法人 社会経済生産性本部 エネルギー環境教育情報センター −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− エネルギー教育実践校募集のご案内 エネルギー教育に積極的に取り組んでいく学校を支援いたします。 財団法人 社会経済生産性本部 エネルギー環境教育情報センター −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 原子力施設見学会 日本原子力文化振興財団は、文部科学省の委託により、原子力・エネルギー などについて理解を深めていただくためにバスによる日帰り原子力施設見学会 を開催しています。授業や社会見学の一環としてご活用ください。 1 趣旨 原子力施設を実際に見学していただき、そのしくみや安全対策について 理解を深めるとともに、原子力・エネルギーについて、ご一緒に 考えていただくためのものです。 2 対象 全国の高等学校、高等専門学校、大学 3 見学先 全国の原子力関連施設(原子力発電所、燃料製造・加工施設、 研究開発施設などを含みます)。ただし、出発地から日帰りで 往復できる施設に限らせていただきます。見学一覧のとおり 4 定員 原則として1回20〜40名程度でお申し込みください。 5 申し込み方法 見学希望1ヶ月前までにお電話にてお問い合わせの上、 「申込書」に必要事項を記入して、郵便またはFAXにて下記へ お申し込みください。Web Siteやe-mail からもお申し込みいた だけます。 8 お申し込み・お問い合わせ先 財団法人 日本原子力文化振興財団 科学文化部「原子力施設見学会」係 103-0012 東京都中央区日本橋掘留町2-8-4 TEL:03-5651-1572 FAX:03-3639-6636 URL http://www.jaero.or.jp/ E-mail:kengaku@jaero.or.jp −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 平成16年4月23日 各都道府県 高等学校教育研究会 理科部会長 殿 近畿大学原子力研究所 所長 森 嶋 弓爾 重 「中学・高校教員等のための原子炉実験・研修会」のご案内について 謹啓 新緑の候ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 さて、1987年(昭和62年)に開始した近畿大学原子炉(UTR−KINKI・熱出力1W)を利用した「中学・高校教員のための原子炉実験・研修会」は広く好評を得て順調に回を重ね、全国各地より参加いただき、一昨年度で60回を数えるに至りました。 近年、原子力の開発に関連する出来事が社会的に強い関心を呼び、原子力・放射線にかかわる学問的に正しい知識・判断力が求められます。 近畿大学原子炉は、我が国の民間原子炉第1号として、また、教育研究用原子炉として昭和36年に運転を開始して以来、国内でも貴重な存在となっています。 この近畿大学原子炉を利用した実験・実習を含むこの研修会に一人でも多くの方が参加されることを願っています。 ここに、平成15年度の「募集案内」(お誘い)を送付しますので、ご多用中とは存じますが、関係の先生方へのご紹介・ご勧誘の程よろしくお願いします。 「募集案内」にもありますように、先着順受付で定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご希望の方は、早急に添付の「申し込み書」を下記事務局あてに送付ください。 今後とも、皆様の貴重なるご意見・ご要望を賜りつつ、よりよい運営を目指したいと考えていますので、さらなるご理解・ご協力をお願い申し上げます。 敬具 ”教育用原子炉”を、 視て 触れて 運転して 実施時期 第63回 平成16年7月29日(木)〜31日(土) 第64回 平成16年8月26日(木)〜28日(土) (申し込み期限)全日程5月28日(金) 【募集担当事務局】 105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目7番6号 升本ビル4階 原子炉実験研修会 事務局 (担当:青木) TEL 03−3508−2250 (平日 10:00〜16:00) FAX(専用)03−3508−8041 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 文部科学省委託事業 高等学校用 あなたの学校へ講師を派遣いたします 日本原子力文化振興財団は、文部科学省の委託により、全国の高等学校でのエネルギー・環境問題などに関する教育活動にお役立ていただくため、専門の講師を派遣しています。 1 趣旨 エネルギー・環境問題や原子力、放射線についての情報を提供したり、質問にお答えしながら、共に考えていただくためのものです。 2 派遣について (1)学校の都合のよい時に、日時、希望テーマなどを決めてお申し込みください。 (2)学級単位で実施する場合、1日に2〜3回可能です。 (3)お申し込みは、開催日の4週間前までにお願いします。 (4)講師の選定は、当財団が行います。 (5)詳細については、当財団の担当者とお打ち合わせをさせていただきます。 3 費用 講師の派遣に関する費用は無料です。 4 お申し込み方法 申込書に必要事項を記入し、郵便またはFAXで下記へ申し込みください。 Web Site または e-mail からもお申し込みいただけます。 5 お申し込み・お問い合わせ先 財団法人 日本原子力文化振興財団 科学文化部「講師派遣」係 103-0012 東京都中央区日本橋堀留2-8-4 TEL:03-5651-1579 FAX:03-3639-6636 URL http://www.jaero.or.jp/ e-mail hihaken@jaero.or.jp 日本原子力文化振興財団は− 原子力の平和利用について国民の方々に正しい知識を持っていただくことを目的にして、所和44年に設立された財団法人です。講師派遣をはじめ、先生方を対象とした講座の開催、高校生論文募集、放射線セミナーの開催、教材・資料・情報の提供など各種の活動を行っています。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 平成16年度原子力体験セミナー受講生募集 文部科学省委託事業「平成15年度原子力体験セミナー」の 受講者の募集について(ご案内) 拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 当協会の業務につきましては、平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、エネルギーの供給は豊かな国民生活を実現するための大切な基盤の一つであり、資源の有効利用や地域環境の保全とも密接な関係があります。このような重要かつ長期的課題を解決するためには、小・中・高等学校の教職員の皆様を通じて、これからの社会を担う自動・生徒にエネルギーと環境に関わる科学的知識を学んでもらうことが必要です。特に、エネルギーや環境と関わりの深い「原子力と放射線」については、発電、医療、工業、農業、環境などの広範な利用分野や学術研究において重要な役割を担っているにもかかわらず、その科学的知識が十分に普及しているとは言えないのが現状です。 当協会では、文部科学省より委託を受け、教職員の皆様を対象として「原子力と放射線」の科学的知識を普及し、少しでも授業に取り入れていただけることを目標に「原子力体験セミナー事業」を実施して参りました。おかげさまでこれまで多くの学校のご協力を戴きセミナーを受講された教職員は5,000名を超え、授業に活用して戴いたのも多数にのぼります。 このたび、「平成15年度原子力体験セミナー」の募集案内ができましたのでお送りさせていただきます。つきましては校務ご多忙の折恐縮に存じますが、先生のご参加または関係各位への周知方につきまして、ご検討を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 なお、本募集案内につきましてご不明な点等がございましたら下記へお問い合わせください。 敬具 お問い合わせ先: 財団法人放射線利用協会 国際原子力技術協力センター 国内研修部 319-1106 茨城県那珂郡東海村白方白根2-4 Tel:029−282−6884 E−mail: taiken@popx.tokai.jaeri.go.jp Web Site:http://www.rada.or.jp/taiken/ 原子力・放射線をテーマに資源・エネルギー教育、環境教育の題材を提供・・・ 〜見て、聞いて、触れて、考える、教員のための研修〜 原子力体験セミナー −科学コース− 【対象:小学校・中学校・高等学校の教職員及びこれらに準ずる教育関係者】 原子力体験セミナー −専門(授業実践研究)コース− 【対象:過去に「原子力実践セミナー」、「原子力体験セミナー」を受講された方】 |